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2013年2月17日 (日)

imac(late2009)メモリー交換

 超、久々の更新になってしまいました。

 全国3名のリピーターの方、お待たせしましたv( ^ω^ )v

 でも、バイクネタじゃないんです、あしからず。

Img_3363  今日は、メインで使っている(て、言うか、メインも何もこれしかないのですが...)こいつのメモリーを交換してみました。

 imac 27インチ(late 2009モデル)です。2010年の3月に整備済製品を買ったもので、購入後に自分でメモリー(2GBX2枚)を増設して合計8GBで使用していました。

 最近、スリープから復帰しないと言うトラブルに見舞われ、先日、アップルで基盤交換やHD交換をしてもらったところです。その際に、アップルのテストではメモリーは異常なかったのですが、後付けのメモリーは不安要素だったので、だめ押しで交換+容量アップを図った次第です。


Img_3362  で、こんなメモリーを買ってみました。

 4GBX2枚で5千円ちょっとでした。この値段じゃなかったら交換しなかったと思います(^-^;

 安くなったものです。3年前は2GBX2枚で1万円位していたのに...。


Img_3364  では、imacをこんな感じで押し倒して♡


Img_3365  本体下、写真のメモリーモジュールの蓋を取り外します。


Img_3368  黒いタブを引っ張るとメモリーがググッと抜けて来ます。

 結構な力がいるので、タブが引きちぎれないか心配でしたが、無事に取り外せました。


 

 後は、新しいメモリーをパッチとはめ込み、蓋を締めて終了♪


Img_3369  いざ!起動!! 無事に認識している様です。

 良かった、良かった。

 これで少しはエクセルとか軽くなるかな?


 あ、因に基盤交換とかはアップルケアーに入っていたので無料でした。

 保証期間、残り40日程度での出来事でした_( ^ー^)_セーフセーフ

2012年11月10日 (土)

ipad第3世代他

Img_3306  を、ゲットしました♪

 今まではノートPC(Power book G4)を使っていたのですが、使用頻度もそれ程でもなかったので譲ってしまいました。

 で、いざ、手元になくなると、ここぞ!と、いう時があるもので、少し不便な思いをしていました。

 かといって、また、ノートPCを買うのも面白くないし、高いし...。みたいな流れで、これに落ち着きました。

 ヤフオクで中古の16GB,wi-fiモデルを落札しました。

 さしあたりプレゼンで使用したいので、Keynoteもダプンロードしてみました。

 まだ恐る恐る触れている状態ですが、簡単そうですね。

 クールにプレゼンを決めてみたいものです。


Img_3307  本革製のスマートカバーと裏面を保護するジャケットもおまけでついていました。

 革製で実に手にしっくりくる逸品ですね。

 ん、放熱? 気にしない気にしない(゚ー゚;


Img_3308  それと3週間くらい前になるけど、近所で大型家電店がオープンした時に、バックアップ用に買った外付けHDです。

 現在使っているimac27inchモデルがハードドライブ交換プログラムに該当するとかで、アップルに送ってハードディスクの交換をしなくてはならなくなってしまいました。

 で、バックアップ-復旧用に、これまた、必要に迫られて買って来ました。

 でも、交換に1週間〜10日位かかるそうで、いつ出そうかそのタイミングを計っている今日この頃です。

2011年9月26日 (月)

ipod nano修理

 修理ネタだけど、今日は“ipod nano”なのだ!

Pt360004  センターボタンがまったく機能しなくなってしまったので、ボタン(と言うかリボンケーブル)の交換に挑戦。

 左が今回手配したリボンケーブル(送料込み1,800円也)。


 分解の方法はネット上にいくらでもあるので、それらを参考にしてみた。

Pt360005  ボディーとスクロールスイッチの隙間にカッターを突っ込み、ゆっくりゆっくり隙間を作る。


Pt360006  そしたらすかさず、樹脂製のオープナーをその隙間にいれて、カッターとバトンタッチ。

 このオープナーは昔ipod miniを改造する時に使ってたやつ。

 無ければギターのピックでも代用出来ると思う。


Pt360007  クリックホイールの内側には何カ所か爪が出ているから、それに気をつけながら、何カ所かはぐっていく。


Pt360008  これでクリックホイール一式が外れる。


Pt360009

 それで精密ドライバーの先端の所が、ソケット状になっているので、ここを外す。


Pt360010  上のほうの黒い所がメインボードにくっ付いた所。

 ドライバーの先端にある黒い所はアルミの板に両面テープでくっ付いていた。

 ゆっくりはがして行く。はがし難いときはドライヤーで少し温めると良いかも。


Pt360011  そのアルミの裏板をはがすと、ちょうどクリックホイールの裏側に貼付けられたリボンケーブルが見えてくる。


Pt360013  ここのリボンケーブルもゆっくりはがしていく。

 この時リボンケーブルに付いているスイッチが、クリックホイールのどのボタンに対応していたのか覚えておかないと、正常に動作しない(と、言うか組み立てられない)と思う。

Pt360014  以上でクリックホイールの分解は終わり。


Pt360015  後は、逆の手順で組んで行くだけ。組み付けると言うか、各パーツを両面テープで貼付けて行くだけって言った方が良いかも。


Pt360016  こんな感じで、元通りに貼付けて、後は本体に差し込むだけ。


 

 

 

 んがっ!

 症状は改善されず...(;ω;)

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 もう、いい! このまま使い続けてやる〜!!

 

 分解・修理される方、ご自身の責任において行って下さいね。不成功に終わっても一切関知しません。

2010年5月 6日 (木)

imacでござる

Img_0250



 27インチのimacです。やっぱりテンキー付きのキーボードとトラックボールに戻りました、ハハハ。もっぱら画面の中央地帯しか使っていない様な...。